
左の舎房裏側に造成している花畑のその後をご紹介します。
今まで、2回ほど
開墾という記事でもその様子をお伝えしてきました。
開墾!、
開墾!・・その2もご覧下さい。
この面には、ルピナスを移植しました。館内のあちこちにある株を掘り起こして移植。その数は100株以上。しかし植えてみるとこの通り。畑の面積は1000平方メートルほどありますのであまり目立ちません。
それでも、移植から2週間ほどが過ぎ、無事に花を付け始めています。かなり繁殖力の強い植物なので数年でこの畑も埋め尽くされるはずです。
ラベル: 初夏, 環境整備, 監獄の花
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